デニスの植野行雄の成人式の画像がイケメン!?ペケーノにブチ切れって何?どういう意味なの?

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デニス植野

お笑い芸人である、
デニスの植野行雄さん。

バリバリの外人顔にも関わらず、
関西弁しか話せないということで、
そのギャップから人気急上昇中ですね。

今では完全におじさん外国人になってしまっていますが、
実は若いころは結構なイケメンだっという噂が!

特に成人式の時の写真が、
あの剛力彩芽さんも絶賛するイケメンだったとか?

一体どんなお顔だったのでしょうか?

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プロフィール

 

名前:植野行雄

生年月日:1981年7月17日

出身:大阪府吹田市

血液型:O型

身長:178センチ

体重:80キロ

 

ブラジル人の父と日本人の母の間に生まれたとのこと。

生まれ自体はカナダ・モントリオールらしいのですが、
2歳の時に大阪に来ているそうで、関西弁以外全く話せないそうです。

しかし、外見からやはり外人に見られることも多く、
同じ事務所内でも「何語で話しかけたら・・・」と相手に思われてしまい、
暫く会話ができていない人もいたんだとか。

 

・・・そういう人まだまだ結構いるんじゃないかと思います(笑)

 

そして、気になるのが、
「実はイケメンだった」と言われている成人式の頃のことですね。

植野さんは、2009年にNSCと呼ばれる
吉本の芸人養成所に入学したそうです。

なので、成人した頃はまだ芸人さんではなかったのですね。

 

では、芸人になる前のイケメンな植野さんをどうぞ!
デニス植野

ホリも深いですし、
目鼻立ちもかなりはっきりされていますね。

これはかなりのザ・イケメンですね!

 

イケメンといえば、実はこの頃、
植野さんはBARで働いていたようなのですが、
そのBARに今をときめくイケメン俳優と仕事をしていたんだとか!

 

そのイケメン俳優とは・・・

向井理さんだそうです。

 

このイケメンの頃の植野さんと、
向井理さんが同じBARにいたらもう女性客は多かったに違いありません(笑)

向井理

デニス植野さんの方が先にBARで働いていたのですが、
実は先に芸能界入りしたのは向井理だったそうです。

しかも、芸能事務所にスカウトされた後に、
植野さんにも相談をしていたんだとか。

 

しかし、植野さんはこう言ったそうです。

「芸能界はイバラの道。
お前みたいな中途半端な気持ちで入って成功するワケがない!」

カッコいいですね~。

 

しかし、こんなカッコいいセリフを吐いたものの、
わずか2ヶ月後には向井理さんがテレビに映っていたらしいです(苦笑)

これは何とも恥ずかしいエピソードですね。

 

 

ところで、植野さんについて調べていると、
「デニス植野行雄 ペケーノ」という検索ワードが。

ペケーノって何?と思った人もいたのでは無いでしょうか?

気になって調べてみたところ、
どうやら「アメトーーク」の中でのことのようです。

 

アメトーークの「ハーフ芸人」という企画に植野さんが登場。

そして、企画の中で、
「もしも母国語で話しかけられたら?」という検証VTRがあったそうです。

まぁ、植野さんの母国語は実質日本語なのですが、
ここでいう母国語というのはブラジルの言葉のことですね。

ブラジルは公用語がポルトガル語ですから、
道で急にポルトガル語で話しかけられるという企画ということなのです。

 

で、結果はどうだったのかというと・・・

ずっと関西弁で話していました(笑)

 

ちょっとは英語とか、ポルトガル語とか
出るのかな~とお思ったのですが、全く出なかったですね。

むしろずっとポルトガル語で話してくる相手にキレてました(笑)

 

そして、察しが良い方は気づいたかもしれませんが、
「ペケーノ」と言うのはポルトガル語なんですね。

ポルトガル語で「小さい」という意味らしいです。

たまたま何回も出てきたので気になってキレちゃったみたいですね。
デニス植野のペケーノ

これで「デニス植野行雄 ペケーノ」の謎が解けましたね。

 

最近ではその外見とのギャップだけでなく、
漫才も評判になってきているみたいなので、
この調子でどんどん頑張って売れていって欲しいですね!

 
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2013年9月16日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:芸人 芸能界の噂

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