成宮寛貴のカミングアウトが衝撃的!実はゲイ?バイ?ivanと付き合っていたという噂まで!?

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成宮寛貴

前田敦子さんとのW主演で
「クロユリ団地」が話題になったのが
俳優の成宮寛貴さんですね。

とはいえ、
今年に関していうと、
他に目立った活動がなく、
少し心配の声が上がっていました。

 

そんな状況でしたが、
シリーズ三度目となる相棒の劇場版が来年公開されることになりましたね。

ファンとしては一安心といったところでしょうか。

 

しかし、成宮さんのとあるカミングアウトが、
ファンの人達の心をすごく動揺させているらしいんです。

 

そのカミングアウトの内容って一体・・・・??

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まずはプロフィールから。

 

生年月日:1982年9月14日

出身地:東京都

身長:172センチ

血液型:A型

趣味:音楽・映画観賞、インターネット

特技:料理

 

デビューをしたのは2000年の舞台
「滅びかけた人類、その愛の本質とは…」でした。

その当時成宮さんは年齢にして18歳。

まだまだ遊びたい年齢では有りますが、
家庭の事情からそうも言ってられなかったようなのです。

 

実は成宮さんの家庭は、
成宮さんがまだ幼い頃に両親が離婚。

まだ子供だった成宮さんと、
その弟さんの親権を母親が引き継ぐ形になったそうです。

 

しかし、母親は成宮さんが中学生の時に亡くなり、
中学在学中は、祖母と弟と成宮さんの3人暮らしをしていたそうです。

卒業後はというと、
高校の進学を断念し、そのまま働き始めたんだとか。

 

自分からあまりそういうことを話されませんが、
とても苦労されてきているんだな、と思いました。

 

 

そして、気になるのはカミングアウトの内容ですよね。

その内容というのは、
中学卒業後に働いてた場所について、
週刊誌に取り上げられたことが始まりでした。

 

そもそも、中卒で働ける場所というと、
かなり限られてくるのが現状ですよね。

働き手が圧倒的に足りなかった昔ならまだしも、
大学を出ても就職が決まらないと言われているくらいですから。

 

私が思いつく限りでは、
新聞配達や工場、あとは飲食店くらいでしょうか。

しかし、実際に働いていたのは、
こういった肉体労働ではなかったんです。

 

働いていたのは・・・・

新宿2丁目のゲイバーだったそうです。

 

いやいや、まさか。

そんなのデマに決まってんじゃん。

 

・・・と、思いましたが、
実はこれ所属事務所公認なんですね。

 

しかも、きちんとご本人も認めていて、
こちらのコメントまで出しているんだそうです。

「二丁目で遊んでいたのもいい経験。隠そうとは思いません。」

ファンにとってはかなり衝撃的なカミングアウトだったことでしょう。

更には、当時かなりの美少年がいると話題になり、
パトロンと呼ばれる支援者を何人も抱えていたとも言われています。

 

 

カミングアウトといえば、
海外でも活躍しているモデルのivanさんにも。

 

ivanさんは「有吉反省会」という番組で、
自分はオネエであることを告白。

その容姿も相まってか、
衝撃的な告白にも関わらず、
スタジオでは「可愛い~」と連発されていました(笑)

 

しかし、告白はそれだけに収まらず・・・。

「過去に有名な俳優とお付き合いしたことがある」
「女の子たちが”キャー”って言っちゃうような人」
「誰でも知っている方」
「バーで腰フリダンスしていたら、『ヤバいね、その腰。俺、IVANだったらイケるわ』と言われて、電話番号を交換した」

こんなことまで話していました。

 

そして、このお相手というのが、
成宮寛貴さんではないのかと噂が広がっているんですね。

もしivanさんが「腰フリダンス」をしていたバーというのが、
成宮さんが働いていたバーなら、可能性として大きそうな気がします。

ただ、成宮さんはゲイではないと否定しているんですね。

 

じゃあバイだな!

ということでそちらもまた噂になってしまっているようですが(苦笑)

成宮寛貴2

これまで女性との噂があまり出ていないので、
そう思われても仕方ないのかな、という気はしました。

それに、俳優として仕事をしている以上、
イメージ的に、そこまでカミングアウトが出来ないのかもしれません。

 

こういう噂が出回っているのですから、
今後はこの噂を逆手に取って、ゲイの役をやるくらいの展開があることを期待ですね。

 
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