ルー大柴の現在は?実家大金持ち?死亡説まで!?ルー語録の原点を探る!

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ルー大柴さんといえば、
独特の英語交じりで話す、
ルー語でおなじみですよね。

一時期はテレビでも、
たくさん見かけましたが、
最近はあまり見なくなりました。

 

そんなルー大柴さんについて、
現在の活動やご実家について、
さらには死亡説まで!?

飛び交っているさまざまな噂について、
調べてみました!

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<プロフィール>

生年月日:1954年1月14日

出身地:東京都新宿区

血液型:A型

身長:172㎝

体重:65㎏

 

ルー大柴さんといえば、
言わずとも知れているのが「ルー語」ですよね。

一時期はテレビをつければ見かけましたが、
最近めっきり見かけなくなった、
と思う人も多いのではないでしょうか?

そんなルー大柴さんの現在は、
やはり、全国規模のTVにはあまり、
出演されていないみたいですね。

とはいっても、
地方の番組ではレギュラーがあったりと
今でも精力的に活動はされているようです。

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出典:ルー大柴さんのブログより

そして、さらにもうひとつ、
ルー大柴さんの現在で驚くのが、
茶道家としての活動。

遠州流という、
東京に宗家がある茶道の流派で、
貫庵(かんあん)大柴宗徹(そうてつ)という、
名前をいただいているようです。

師範を名乗れるほどなんだとか!

テレビでルー語録を言っている、
あのお姿からは想像できません。笑

しかし、実際の画像を見てみると、
意外とかっこいいことが判明しました。

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どうですか!?
このあふれ出るダンディズム!!

本当に別人みたいで驚きますよね。

 

そして、気になるのが、
ルー大柴さんのご実家についてですよね。

実はルー大柴さんのお父さんは、
旧満州のハルビンで生まれ育ったそうなんです。

旧満州というのは、今で言う中国ですね。

そんな海外育ちのお父さんは、
中国語だけでなく、お隣のロシア語や、
なんと、英語にまで話せたんだとか。

そんな海外育ちのお父さんだからこそ、
ルーさんは、小さいころににハグやキスなどの、
外国のスキンシップを受けてきたそうです。

ちなみに、おじいさんはというと、
ロシアで宝石商だったそうで、
当時の戦争中の日本に飛行機を一機寄付してしまうほど、
お金持ちだったみたいですね。

どことなく感じる、
謎の余裕は、これが由縁かもしれません。

お金持ちは余裕がありますからね。

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そして、ルー語録の原点ですが、
これは完全にルー大柴さんの生い立ちでしょうね。

お父さんが英語堪能で、
スキンシップもとっていたのであれば、
実は不自然ではないのかも?しれません。

ちなみに、
ご本人はなんて言っているかというと、
高校生時代に付き合っていた彼女の影響なんだとか。

その彼女が帰国子女だったため、
英語交じりで話していたことから、
ルー語録が生まれたそうですよ。

生い立ちと彼女の二つが重なって、
あの独特の言葉が生まれたということみたいですね。

 

最後に、
まことしやかに噂されていたのが、
ルー大柴さんの死亡説です。

いや、今現在もブログを更新してますし、
まったくそんな気配はないのですが・・・笑

やはり、一時期の出ずっぱりな状況から、
いきなり消えてしまったので、
心配する人が多かったのかもしれません。

最近の活動としては、
地方ですがレギュラーもあり、
茶道家としての活動もできるようになったので、
また全国TVで活躍を見る日も近いかもしれませんね!

ちょっとくだらないですが、
見ると意外と笑顔になれるので、
これからも活躍を期待しています!

 
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