栗原類と母がおしゃれイズムに出演していた!その内容とは?母が障害を持っているって本当!?

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栗原類

栗原類さんといえば、
ネガティブモデルで有名ですね。

そんな栗原類さんと、
そのお母様が二人で
おしゃれイズムに出演していたそうです。

 

 

お二人がどんな関係性なのか、
家ではどんな感じなのか、とても内容が気になりますよね。

しかも、検索ワードの中には「障害」という文字も・・・。
一体どこまでが話されたのでしょうか?

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まずは、栗原類さんのお母様の情報から整理してみましょう。

 

名前:栗原泉

職業:翻訳家・フリーライター

 

これくらいしか出てきませんね。

ちなみに、栗原類さんは母子家庭とのことなので、
父となるイギリス人の男性とは現在一緒にはいないようですね。

 

 

そして、おしゃれイズムでの母との共演とは、
自宅VTRでの共演となったようです。

栗原泉

栗原類さんと母の泉さんとの関係性は、どういったものなのでしょうか?

 

まずは栗原類さんがお母さんに影響を受けたのは、
洋楽やブランドの好みだそうです。

泉さんが翻訳家ですから、
そこの影響力は大きかったというのは理解できますね。

類さん自身も英語がペラペラなので、
テレビで洋楽を歌ったりすればいいのにーと思ったりします。

 

 

次に類さんを見て自分と似てると思うところは、
声や喋り方なんだそうです。

しかし、母の泉さんはネガティブは嫌いとのことなので、
性格は全く反対ということでしょうか?

ですが、泉さんは自身のTwitterで

「ルイは自己肯定感高いですよ。TV的にはネガティブとか言われてますが、本人は自分らしさを変えるつもりはないし、自分自身の在り方に満足してますから。つまり全然ネガティブでわないのです」

と発言していたそうです。

栗原類さんのネガティブは、
テレビに出るとき限定ということでしょうか?(笑)

 

 

それを象徴するかのようなこととして、
家での振る舞いについても話していました。

泉さんから見た家での類さんは、
「まったく同じではないがよく喋るし結構笑う」らしいです。

しかも、テレビや映画を見て同じ場所でツッコんだりするそうで、
笑いのツボは一緒とのこと。

テレビの前で笑いながらツッコミを入れる、
栗原類さんは想像がつきませんね・・・・。

これこそ、まさに家族の前でだけ見せる顔ということなのでしょう。

 

 

さらには、栗原類さんの「ネガティブな」仕事ぶりについて、
口は出さないようにしているとのことを言っていました。

ただ、さっきも書いたとおり、
泉さんはネガティブが嫌いだそうなので、
本当は「もっと喋れよ」と思っているらしいです(笑)

しかし、そのネガティブさが受け入れられているので、
特に口は出さないようにしている、ということのようですね。

 

関係性としては、ちょうど良さげな距離感を感じますね。

それにしてもおしゃれイズム恐るべしです。
栗原類さんの今まで隠れていた部分が随分と出てきましたね。

 

 

 

そして、もうひとつ気になるのが、
検索ワードに「栗原類 母 障害」と出てくることです。

栗原類さんにも時折、
「障害なのでは?」という噂を見つけますが、
本当のところはどうなんでしょうか?

実は、こちらも本人のTwitterから、
「私もルイも米国でADHD、ADDとそれぞれ診断されている」
との発言が。

 

ちなみに、

ADHD→注意欠陥・多動性障害
ADD→注意欠陥障害

ADHD=ADD+多動性障害というのが一般的みたいです。

まず、双方ともに持つADDという障害は、

注意力を維持しにくい、時間感覚がずれている、様々な情報をまとめることが苦手などの特徴がある。日常生活に大きな支障をもたらすが適切な治療と環境を整えることによって症状を緩和することも可能である。脳障害の側面が強いとされ、しつけや本人の努力だけで症状などに対処するのは困難であることが多い。

というような特徴があるそうです。

 

しかし、長所としては、
・直感力、決断力に優れている
・好きな分野を通して、素晴らしい集中力を発揮する
・情熱的で、創造力がある
・本来、まわりに笑いをたやさないユニークな人柄
ということもあるんだとか。

 

さらに、母の泉さんだけに見られる、多動性障害については、
・静かな場所でも落ち着かず、そわそわしてしまう
・貧乏ゆすりや机を指先で叩くなどのくせがやめられない
・別のことに気を取られやすい
という症状だそうです。

栗原類

ADDでも、いわゆる天才肌の人は結構いるそうなので、
栗原家はそいうった部類の人たちなのかもしれません。

ぜひ栗原類さんにはこれからも、
「好きな分野を通して、素晴らしい集中力を発揮する」や、
「まわりに笑いをたやさないユニークな人柄」でこれからも楽しませて欲しいですね!

 
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